新入生の方へ学生総合共済のご案内

学生総合共済(生命共済)(火災共済)+学生賠償責任保険

大学に入学したら、大学生向けの保障が必要です。
学生総合共済」と「学生賠償責任保険」2つにご加入することで、大学生活と日常生活の多くがカバーできます。学生組合員が加入している共済と保険にご加入ください。

学生総合共済について

学生総合共済の3つのおすすめポイント

  • 学生にぴったり合った保障内容
    1日目から200日までの入院は日額10,000円を保障
    勉学研究・サークル活動・アルバイト中など学生生活を国内・海外を問わず24時間保障します。(生命共済)
    詳しくは「大学生協の学生総合共済」をご覧ください。
  • 学内の生協窓口(学生会館北館2F総務部)でサポートいたします。
  • 学生の健康と安全を守る活動
    食生活相談や骨密度測定会を毎年実施しています。
大学生協の学生総合共済のパンフレット
大学生協の学生総合共済
学生総合共済の3つのおすすめポイント

すべての新入生に加入して欲しいのです!

大学生活は、行動範囲や環境が大きく変化し、バイク事故をはじめとする大学生ならではの危険が潜んでいます。このため大学入学の時期に、大学生活に合わせた保障制度を選ぶ必要があります。

生協の学生総合共済は、みなさんが少しづつ掛金を出し合う「保障制度」とすることで、充実した保障によるたすけあいを実現しています。すべての皆さんが加入しこの制度を活用することで、様々な病気やケガ防止の取り組みにもつながります。

学生総合共済の3つのおすすめポイント

共済金だけでなく、加入者の病気や事故の経験が、他の人の事故・病気の防止に役立ちます。

共済の窓口では、何らかの事由で加入されなかった方から、加入確認等のお問い合わせをいただくこともあります。だからこそすべての方に学生総合共済にご加入いただき、生協のお店と共済の両面から、学生生活を総合的にサポートしたいと願っております。

タヌロー

大学生の保障内容を決めるにあたってのポイント!

他の保険の保障内容を確認してください

保障内容には一長一短があり、大学生の生活に合ったものかどうか確認が必要です。保障金額の大きさだけでなく、必要な保障内容が備わっていないと心配です。ほんの一例ですが、以下の保障の内容をお確かめください。

  • □入院で、200日まで保証されるか
  • □スポーツの種類について制約がないか
  • □うつ病などの精神疾患による入院も保障対象か
  • □アルバイト中や海外での発生にも対応するか

こども向け保険などの 満期を確認してください

「親が加入する保険に付帯された保障」や「こども向け保険」には、お子様が19〜20歳を迎えると満期となるものが少なくありません。他の保障制度への加入がなければ、何の保障も適用されず危険な「無保障」の状態になってしまいます。これまでに加入になられていたお子様の保障制度について、再度満期日等をご確認になられることを、強くおすすめします。

共済に加入された保護者様の声

学生時代は、いろいろな活動をしたり行動範囲も広く、どの行動にも危険が伴うことが多いです。親としては1つ1つの行動を把握することはできないので、せめていろいろな場合に保障のある学生総合共済に加入いたしました。〔1回生の母〕

保護者

学生や父母の声をもとに、病気・事故の実態を分析しながら保障内容を改善し、学生組合員や保護者様の期待に応えられる制度を作りあげていきます。

タヌロー